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宝塚宙組公演-本朝妖綺譚-『白鷺(しらさぎ)の城(しろ)』
ミュージカル・プレイ『 異人たちのルネサンス 』—ダ・ヴィンチが描いた記憶—

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©宝塚歌劇団

-本朝妖綺譚-
『白鷺(しらさぎ)の城(しろ)』

作・演出/大野 拓史

<特別出演>・・・(専科)松本 悠里
絢爛たる平安の都で始まった、白皙の貴公子、陰陽師・安倍泰成と、艶やかに人心を惑わす妖狐・玉藻前の対決は、時を越え、場所を変え、豪壮たる名城「白鷺の城」で終に決着の日を迎える。千年に亘って転生を繰り返しながら、争い、そして魅かれ合う陰陽師と妖狐の宿縁を、時に雅やかに、時に妖しく描く、日本物レヴュー。

ミュージカル・プレイ
『異人たちのルネサンス』—ダ・ヴィンチが描いた記憶—

作・演出/田渕 大輔

万能の天才と謳われながら、その生涯に多くの謎を残すレオナルド・ダ・ヴィンチ。彼の創作の源が、ある女性への愛であったと仮定し、ダ・ヴィンチと彼を取り巻く人々との愛憎を描く。

15世紀のイタリア・フィレンツェ。この街にルネサンス芸術を花開かせた時の統治者ロレンツォ・デ・メディチは、軍事、外交にも優れた手腕を発揮し、ローマ教皇との対立を深めつつあった。若きレオナルド・ダ・ヴィンチも彼の庇護を受ける芸術家の一人。ダ・ヴィンチは依頼された作品の完成も他所に、気ままな創作にかまけてはロレンツォを苛立たせていた。そんな折、彼はロレンツォの愛人カテリーナが幼馴染みである事を知る。同じ庶子という境遇からいつも寄り添い、寂しさを分かち合った二人…だが今、美しく成長した彼女の眼に浮かぶのは、心を閉ざすかのような謎めいた微笑だった。

詳細テーブル

公式HP http://kageki.hankyu.co.jp/revue/2018/shirasaginoshiro/
取扱日程 2018年
11月27日(火)13:30開演
12月 9日(日)15:30開演
 ※完売しました
※上演時間は、幕間休憩(30分)を含めて約3時間です。
会場 東京宝塚劇場 (日比谷、銀座)
料金 S席 8,800円 / A席 5,500円
※ 別途チケット送料として600円頂戴いたします。
※ 入金確認のご連絡は致しておりません。確認がご希望の場合はご連絡ください。
※必ず、社員番号・スタッフコードをご入力ください。
(社員の皆様は、社名+部署名も備考欄へご記入ください。
社内便対応エリアにご勤務の場合は社内便を利用いたします。)
申込締切日 2018年10月2日(火)13:00まで
定枚数になり次第 終了させていただきます。

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