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南極地域観測事業の70周年を記念し、未知なる極限の大地、南極における南極観測の70年の活動とその挑戦に迫る展覧会。 来場者が「特別南極観測隊」の一員となり、南極ならではの壮大な映像や体験型展示を通じて楽しみながら、日本の南極地域観測隊が行う多様なミッションを体験できます。 今夏ぜひ、南極を通して地球の未来を考える本展に足をお運びください。
みどころ 1.南極で採集された貴重な実物を展示。過去の空気を含んだ「南極の氷」(*1)、かつて存在した天体の中心部(核)を起源とする小惑星から来た「鉄隕石」や大阪・関西万博で展示された「火星隕石」など30点以上の南極隕石(*2)サンプルも実物展示 (*1)「南極の氷」とは…雪が積み重なってできた氷で、雪が降った当時の空気が含まれています。 (*2)「南極隕石」とは…日本の南極観測隊は1969年のやまと隕石の発見以来、現在までに、約17,400個の隕石を南極氷床上で採集しました。ちなみに、国際隕石学会に登録されている隕石の約60%は南極から採集されており、南極は、地球上で最も隕石が沢山採集される地域と考えられています。 2.大迫力の氷河やオーロラなどの大型映像や、観測を実感できる様々な体験型展示!