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第12回
『ストラディヴァリウス サミット・コンサート2018』

エディタV2

ひとりの名匠が魂を吹き込んだ人類の遺産「ストラディヴァリウス」。
なぜ、綺羅星のような奏者たちの心を狂わせるのか。
なぜ、その音色は今も人々を深く魅了し続けるのか。
今なお、誰も越えられていない最高峰の弦楽器それが≪ストラディヴァリウス≫だ。

「ストラディヴァリウスだけの弦楽器アンサンブルを聴いてみたい」。
その夢を現実にしたのが1993年に行われた第1回「ストラディヴァリウス サミット・コンサート」でした。
8台のストラディヴァリウスが一堂に集まった比類ないコンサートは称賛を浴びました。

そして初演から25年。12回目を迎える今回は、ハビスロイティンガー・ストラディヴァリウス財団の協力で、世界最高傑作・幻の銘器 ヴィオラ「グスタフ・マーラー」(1672年製作)、日本人が初めて所有したヴァイオリン「キング・ジョージⅢ」(1710年製作)など、11台の銘器が集結、その時価総額は約90億円以上ともいわれている。

■ストラディヴァリウス■

現存する最古のヴァイオリンを製作したアンドレア・アマティの孫、ニコロ・アマティの弟子であったイタリア・クレモナの名工 アントニオ・ストラディヴァリが楽器製作に生涯を捧げ、17世紀から18世紀にかけて魂を吹き込み、創り出した弦楽器の総称です。
受け継がれていない独特な製法や技術は、近代技術を持ってでも解明できず、謎に包まれています。
今もなお、誰にも越えられていない最高峰の弦楽器、それが≪ストラディヴァリウス≫です。

■ベルリン・フィルハーモニック・ストラディヴァリ・ソロイスツ(13人編成)■

世界最高のオーケストラ、ベルリン・フィルのメンバーを中心とした弦楽アンサンブルで、現在、望み得る最高の演奏者揃いである。その比類のない演奏は至るところで絶賛を博し、1999年には、ベルリン・フィル当局から、その名称を冠したアンサンブルとして公式に認められている。

 

詳細テーブル

曲目 <プログラムA>
■モーツァルト:ディヴェルティメント ヘ長調 KV.138(125c)
■J.S.バッハ:2つのヴァイオリンのための協奏曲 ニ短調 BWV1043
■シュテファン・コンツ:フォルクレとバリエールの作品による
2つのチェロと通奏低音、弦楽合奏のためのフランス組曲
■ヴュータン:エレジー 作品30
■チャイコフスキー:弦楽のためのセレナーデ ハ長調 作品48

<プログラムB>
■モーツァルト:ディヴェルティメント ニ長調 KV.136(125a)
■J.S.バッハ:チェンバロ協奏曲 第5番 ヘ短調 BWV1056
■ヴィヴァルディ:2つのチェロのための協奏曲 ト短調 RV.531
■バーバー:弦楽のためのアダージョ 作品11
■ドヴォルザーク:弦楽のためのセレナーデ ホ長調 作品22

<プログラムC>
■シューベルト:5つのドイツ舞曲 D90より 第1番 ハ長調
■グリーグ:組曲「ホルベアの時代より」 作品40
■伝統音楽:スペインのフォリア
■バルトーク:ルーマニア民族舞曲
■ヴィヴァルディ:ヴァイオリン協奏曲集「和声と創意の試み」より「四季」 作品8
ホームページ http://www.st-summit.com/
ツイッター https://twitter.com/St_summit
取扱日程 2018年
6月08日(金) 19:00 <プログラムC> ※S席完売しました
6月09日() 14:00 <プログラムB> ※S席キャンセル待ちです
6月10日() 14:00 <プログラムA>
会場 サントリーホール 大ホール
料金 数量限定 座席確保!
全席指定
S席 12,800円
A席 10,800円
(税込み)
未就学児童の入場は不可です。
ご入金後のキャンセルはお受けできません。
注)スタッフコード、又は社員番号を必ずご入力ください。
(社員の方は社名+部署名もご入力ください)

※チケットは簡易書留にてお送りいたします。
(社内便エリア内は社内便を利用いたします)
申込締切日 2018年4月23日
チケットなくなり次第終了いたします。お早めにお申し込みください。

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