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ノーマン・シェトラーとヨハネス・フライシュマンが奏でる『ウィーンの調べ』

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ノーマン・シェトラー(ピアノ)とヨハネス・フライシュマンが珠玉のウィーンプログラムをお届けいたします

■ノーマン・シェトラー

アメリカ出身。ウィーンに渡り、巨匠ウィルヘルム・ケンプに学ぶ。
ザルツブルグ・モーツァルト音楽院、ヴュルツブルグ高等音楽院教授を経て、2001年までウィーン国立音楽大学教授として、多くの優秀なピアニスト・リート伴奏者を育て上げる。ペーター・シュライヤーのほか、フィッシャー・ディスカウ、ヘルマン・プライなど一流の演奏家からの厚い信頼を受けている名伴奏者としても知られている。ウィーン国立音楽大学退官後も、ソリスト、室内楽奏者として国際的に活躍している。

http://www.normanshetler.com/

■ヨハネス・フライシュマン (ヴァイオリニスト)

Musikgym- nasium(オーストリアの著名な芸術のための高校)を卒業後、2003年に「オートン アンサンブル ウイーン」を結成。
同年、University of Music and the Performing Arts Vienna(ウィーン国立音楽演劇大学)に入学。クラウス・メッツェル、クリスチャン・アルテンブルガーに師事し、優秀な成績で卒業。ウイーン フィハーモニック オーケストラのアンジェリカープロコップ財団及び東京財団のスカラーシップを受ける。
2009年5月、ウイーン コンチェルトハウスでのブラームス ヴァイオリン協奏曲でソロデビューを果たし、一躍脚光を浴びた。

ORF、オーストリアの国営放送TVへの出演を機に、多くのメディアに出演。室内楽では、ベルリンフィルやウイーン フィルのメンバー等と共演。、ウイーンフィルハーモニー管弦楽団他、著名なオーケストラにも定期的に客員しており、ダニエル・バレンボエム、ワレリー・ゲルギエフ、マリス・ヤンソンス、ズービン・メータ、ロリン・マゼール、リッカルド・ムーティー、サイモン・ラトル、クリスチャン・ツイメルマンなど偉大な指揮者と共演した。「オーストリアの新しい“ザ・サウンド オブ ミュージック”」プロジェクトでは、オーストリア外務省の音楽大使として、オーストリア国内はもとより、世界各地で音楽活動を展開。ラスキン&フライシュマン デュオは、卓越した室内楽として、2014年ISAフェスティバルで、優秀賞を受賞。その後も、ソロ、オーケストラとの共演、ノーマン・シェトラー他数々の素晴らしい音楽家との室内楽、アンサンブル、こどもたちへの教育活動、学校でのワークショップ等、多様な活動に精力的に携わっている。

更に、クラシック音楽のすそ野の拡大に貢献するため、踊れるクラシックを演奏するエキサイティングなユニット、“Symphoniacs“のメンバーにも選抜され、ヨーロッパでは超人気を博している。

詳細テーブル

出演 ノーマン・シェトラー(ピアノ)
ヨハネス・フライシュマン(ヴァイオリン)
本コンサートでの
使用ピアノ
ベーゼンドルファーピアノ Standard290 Imperial
プログラム モーツアルト;ソナタピアノソナタ第14番 ハ短調K 475
ベートーヴェン:ヴァイオリンソナタ第5番ヘ長調Op.24「スプリングソナタ」
シューベルト:ヴァイオリンソナタ イ長調D.574
クライスラー:愛の喜び、愛の悲しい、悲しきロスマリン、ウィーン小行進曲
シンコペーション、ウィーン奇想曲他予定

※出演者やプログラムが変更になる場合もありますので、ご了承ください。
ホームページ https://www.yamahamusic.jp/shop/ginza/event/salon_concert-20181010.html
取扱日程 2018年10月10日(水) 19:00 (開場 18:30)
料金 数量限定 特別販売
全席自由 5,000円

※ チケットのお引き取りは、当日となります。
※ ご入金後のキャンセルはお受付できません。予めご了承ください。
会場 ヤマハ銀座コンサートサロン(東京銀座/ヤマハ銀座ビル 6F)
申込締切日 2018年10月3日(水)13:00まで
枚数限定の為、なくなり次第終了いたします。お早めにお申し込みください。

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